ギャンブル好き
明治生まれの今は亡き祖父は、ボートレースが趣味で、
亡くなる直前まで母に付き添ってもらって少額金額を掛けていました。
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父もよく競輪に行っていました。もちろん、
仕事は平日遅くまで真面目にしていてのことです。私は、今は、宝くじを、ついつい買ってしまいます。
一攫千金を夢見てです。かつての職場の人たちは、
パチンコ好きの人が多く良く出張の帰りにパチンコにみんなで行っていました。
私はオンラインカジノが好きだったので行っていませんでしたが。私以外の人は、普段の仕事の帰りにも行っていたのですが。
私はそこで、初めてパチンコに行ったのですが、
どうしても一人で行ってみたくなり、やっとの思いで行き、
わけもわからず、周りのオジサンがやり方を教えてくれるという初心者ぶりでした。

ビギナーズラックなのでしょうか、大当たりとなり、
どうしていいか分からずに途中で止めて帰りました。
そこいいんかいと横の人が席を移っていました。

私はドキドキしながら、玉を交換してもらいました。
よくみんな、何万儲かったとか子供の玩具をもらったなど
話していていたのを聞いていた私は、あれれなんで私は、
紳士物の靴下何足なの?と不満に思いつつもそれを家に持って帰りました。

父親に馬鹿にされたのはお判りでしょう。
当時、それを、またお金に交換してもらうのでした。

とんだ笑い話です。

それから、ずっと我慢してパチンコには行っていません。
先日近くの競輪場で、2億9000万近い当たりが出たとニュースでありました。
うーんギャンブルは止められないとなりそうな話です。

オンラインカジノボーナスなんて
とんでもない金額になりますからね。
最近ではオンラインカジノスマホ
でてきたらしいですからこれでタバコ臭い
ホールに行かなくてもいいですしなにより
ほかの人の目線が気になってしまうこともありませんからね。

パチンコも好きなのですがどうにも
私が女性というのもあるのですが
入っていくときの周りの目線が気になってし仕方が
ないのです。


競馬のデータについて
競馬で、重賞の過去データ分析というのが色々とあるけれど、
最も価値のないデータは、人気薄の馬を消去するデータだ。
過去十年で、10番人気以下の馬は三着以内に来ていない とか
前走G1以外で10着以下だった馬は、連帯しない とか。人気薄の馬が来る確率が低いのは当たり前だ。
いつも低いのが来てしまえばそればもうギャンブルではなくなってしまう
低いものにかけるのがたのしいのだ

その代わり来れば大穴になる。
今年もし初めて勝てば、それだけで一気に期待値が上がる。
過去十年程度のデータで、来ないと決めるべきではない。
しかも、10番人気以下の馬を本当に消去できたとしても、大して期待値を上げる効果はない。消去法なら、人気の馬が消去できてこそ価値がある。
人気の馬が消去できる要素。そして人気薄の馬でも来易い要素。それを見つけるようなデータを掲げている人は、競馬に勝つという事を分かっている人だろう。
逆に、
前走1秒以上負けている馬の連帯が少ない。
などというデータをわざわざ載せているようなサイトは、分かっていないと見なして良い。
実際に穴馬が来た重賞を事後的にチェックすれば、事前のデータ分析サイトで上記のような消去法にかかってしまっていた馬が、しばしばデータをあざ笑うかのように来ていることが分かる。過去十年の分析では三着以内が無いはずの馬が、勝って単勝高配当、なんてこともある。


競馬という賭け事全般について
一時期、競馬で儲かるのではないかと探し回った時期があった。
なぜ、そのようなことを思ったのかというと、ノブナガという深夜番組で、実際に競馬で儲けている人というのが出演していて、
そこで、一般の方も利用できるように、予想屋という類をしているという事がきっかけになったと思う。
その情報・信頼性等は何となく大丈夫かなと思った。
そこで、ギャンブルでよくやっている賭け方について一通りインターネットで検索を行ってみた。そこにはいろいろ賭け方があり、
単純に有名なマーチンゲールでいいのではないかと思いオンライン馬券で、元金10万円で、2000円から初めた。
予想屋さんにある程度頼っている状態だが、自分で予測するより精度はいいのではと過去の実績から考えていたため、楽観状態であった。
しかし、連続5回負けたため、2000円から倍々ゲームで気づけば3万2千円のところまで来ていた。
次負けたら絶体絶命だったが、次5万円をかけ3倍で帰ってきたため結果的にはプラスになった。
しかし、あの時の何とも言えないお金が無くなるという極限の状態という物は二度と味わいたくないと思ったため、
それ以降は競馬をしなくなった。>>オンラインカジノボーナス

人生変えるパチンコ
知り合いが、パチンコにはまっています。
毎日会社に帰りに 必ずパチンコ店に行きます。
何かに取り憑かれたかのように 毎日 毎日。親が、止めても 聞く耳を持たないみたいです。ボーナスが、出た日に全額持ってパチンコ店に行ったそうです。
30万は、2日で消えたそうです。

まだ出る 今度こそ出る。と 思いやっているうちに全額使ってしまい ボーナス払いの車代や他の支払いが、出来ず 家にも帰れず 1人車のなかで、5日間過ごしたそうです。
途方にくれ生きているのも嫌になり どうしたらいいのか悩んだものの 結局 家に帰る事にしました。

これまでのことを謝り改心する事を誓いました。
が、それから2ヶ月後また 仕事のかえりに ちょっとだけだと 自分に言い聞かせパチンコ店に足を運んだのです。
中々 パチンコ地獄から抜け出せません。
あれ程 やらないと誓ったのに。
彼にとって、ストレスを発散する所は、そこしかなかったのです。
ストレス発散のつもりが、余計ストレスを生むという悪循環になっていました。

彼が、パチンコをやっと辞めることが、出来ました。
彼女が、出来たのです。
パチンコ店に足を運ぶ時間がなくなり行かなくなったそうです。
彼女が居る間は、パチンコ店に足を運ぶこともなさそうです。